2015年01月30日

リフォームをお考えの方



弊社では、お客様にご納得、ご安心いただけるリフォームをめざします。

ご相談からアフターメンテナンスまで、トータルであなたの住まいづくりをサポートいたします。
                                            



幸齢住宅




「実際に家をリフォームした人の意見を知りたい!」という方へ。
リフォームをおこなったお客様からいただいたアンケートを掲載しています。



耐震改修



耐震不足だって知っていますか?


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この地域に住む私たちが今いちばん懸念しているのが南海トラフ巨大地震。
政府の地震調査委員会が発表した「今後数十年以内にマグニチュード8以上の南海トラフ地震がやってくる確率は、
今後20年以内に40~50%、今後30年以内に60~70%、今後50年以内に90%
です。しかし、ほとんどの住宅はいまだに耐震不足という現状です。

地震に強い住まいに変身
MAK-Ⅰ(マック・ワン)は、地震の揺れを吸収し、住宅の倒壊や家具の転倒を防ぐ
制振装置です。『揺れても元に戻る』という他の制振材・ダンパーには見られない
日本初の機能を持ち、その性能の高さは各種の実験でも証明されています。

耐震工法の1/2、免震工法の1/10という低コストで地震対策ができることも
大きな魅力です。今まで高額な工事費用がネックとなり、耐震補強工事を諦めていた方に
オススメの地震対策です。


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   地震対策は、「免震」「制震」「耐震」の3つに大別されます。
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※ 画像クリックで大きい画像が開きます。




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耐震工法のみの場合、最初の地震はやり過ごしたとしても、
傾いたままの家では余震に耐えられず倒壊してしまうかもしれません。
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復元力に優れたマックワンは繰り返し起こる余震にも効果的です。
何度でもエネルギーを吸収するので、地震の後も建物の強度を維持することができます。



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台風時などの強風による振動や車両の通行による交通振動、
暮らしの中で発生する生活振動も低減します




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実証実験では阪神・淡路大震災時の震度7の揺れにも高い効果を発揮。
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もし1日に大地震が3回起きたとしても耐えられる性能があります。


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マックワンはメンテナンス不要で、半永久的に効果を持続します。
大地震の後でも取り替えの必要はありません。


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 マックワン設置前には揺れていたバケツの水が、設置後は揺れていない!



驚きの声が続々届いています!

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新居浜市では震度3を観測された昨年の地震。
半年前に制震ダンパーを取り付けた新居浜市の神野さん一家では
「携帯から鳴る大音量の緊急地震速報で目を覚ましたけれど、全然揺れを感じませんでした。」


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新居浜市の三原様邸ではリフォームの際に制震ダンパーを取り付けていました。
「家族誰も地震に気付きませんでした。うちは揺れなかった。」


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新築工事の際にダンパーを取り付けました。
安全な家が建てられ、これから安心して生活できます。



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マックワンは新築、リフォームのどちらにも設置可能です。
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リフォーム( 乾式壁 )

1.取付前                                   2.取付
  

3.ボード貼り                                 4.完成
  


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リフォーム( 湿式壁 1 )

1.取付前                                   2.取付
  

3.ボード貼り                                 4.完成
  

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リフォーム( 湿式壁 2 )

1.取付前                                   2.取付
  

3.ボード貼り                                 4.完成
  


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新築( 乾式壁 )

マックワンはいずれの壁につきましても問題なく施工できます。



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いつきてもおかしくない地震。

大切な家族の命を守るため・・・。

「いつか」ではなく、「今から」地震対策を考えませんか?

耐震診断(住宅診断)・耐震改修設計のご相談も承っており ます(^^)

まずは↓の資料請求から!

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朝日建設2ショット
 ワダケンホームは、MAK-Ⅰを
 朝日建設(株)の代理店として販売しています。


 ← 社長との2ショット。


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『地震対策セミナー』 動画公開中!!

60分聞くだけで、地震に対する不安を解消できる!地震のメカニズムがわかる!
『地震対策セミナー』を開催しました。

地震発生のしくみ、耐震・免震・制振の違い、地震から家を守る対策法など。


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全国で使われています!
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大地震は必ず起きると言われています。誰もが不安を持っています。
大地震の際の被害を少しでも小さくし、市民の安全を確保するために、耐震強度が不足している可能性の高い
「昭和56年以前の木造住宅」に対して、行政が主体となって無料で耐震診断や補強見積を推進しています。
また補強工事に対しては補助金の制度もありますが、その成果はなかなか上がりません。


なぜ耐震補強工事は進まないのでしょう。


耐震補強工事の補助金をもらうためには、かなり大がかりな工事を必要とし、費用も一般の人が想像しているより
はるかに高いものとなります。一般の人にはその費用に対するハードルが高すぎます。
「昭和56年以前の木造住宅」は、おおよそ築30年以上の建物になります。
おそらく高齢者が住まれている住宅であり、老後の生活を考えると不安で大きな出費は避けたいと思っておられることでしょう。
あるいはどこかの老人施設に移ろうと思われているかもしれません。
「いつ地震が起きるか解らないし、この家で死ねたら本望だ」と冗談とも本気ともわからないことを言われる方もいらっしゃいます。


何もしないで放置することが一番いけないのです。補強方法は何通りもあるのです。
自分の寝ている部屋を守る、1回目の地震から家を守り避難の時間をつくる、度重なる余震からも守る方法まで、
まずは命を守ること。可能な金額で補強ができることが大事です。
制震装置を利用して地震エネルギーを吸収して揺れを制御することも新しい方法です。

まずは↓の資料請求から!

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 ※ 【 制震ダンパーパンフレット 】 のところに☑チェックを入れて、下のほうにある
   入力フォームに必要事項を記入して申し込みしてください(^^)/



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増築工事

増築のポイント
「定年後、趣味の部屋を増築して優雅にくらしたい」「子供が自分の部屋を欲しがっているが、部屋が足りない」と、部屋を増やす為に、増築を行う人が増えています。

増築を考えるときにもっとも最初にしなければならないのは、建ぺい率と容積率のチェックです。

その他にも、多くの法的規制があります。増築の計画を家族の皆さんと行う前に、専門業者に相談することが増築への近道です。

※専門のアドバイザーが、お客様のご要望をお聞きしますので、お気軽にご相談ください。


増築 よくあるご質問
現在、鉄骨の建物ですが増築にあたって鉄骨と木造とどちらがいいですか?
増築部のつなぎ目からの雨漏りが心配ですが大丈夫?



増築 施工実例
 

新居浜市S様邸
増築工事をおこないました(^_^)/
2階建てのS様邸。寝室も2階にありました。
しかし、だんだん階段ののぼりおりが大変になってきた・・・とのこと。
寝室を2階から1階にしたい!というご希望で、1階にお部屋を増築することになりました!(^_-)-☆

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詳しくはこちら⇒⇒新居浜市S様邸


新居浜市N様邸
増築工事をおこないました(^_^)/
コンパクトな平屋のN様邸。
もう一部屋、寝室が欲しい!というご希望で、増築することになりました!(*^^*)

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詳しくはこちら⇒⇒新居浜市S様邸



資料請求


屋根工事


屋根のメンテでおうち長持ち 人も長生き

雨や風から住まいを守る大切な屋根は、定期的なメンテナンスが必要です。
機能的な屋根材を選べば、これからのメンテナンスの数をぐっと減らせますよ。

耐久性の高い屋根材で住まいを守る

塗り替えの目安は10年に1度

屋根には、雨や雪、風といった自然の影響から家を守る大切な役割があります。
しかし、常に雨風にさらされるため、内装に比べて劣化が早く、定期的に塗り替えを行わないと、
建物そのものの傷み
につながります。

基本的な塗り替えの目安は、洋風の建物に多い薄い板状のスレート屋根や金属製の屋根の場合、
10年に一度くらい。屋根を一新する葺き替えは、25~30年に一度といわれています。


メンテナンス軽減の屋根材

屋根の葺き替えの時におすすめなのが、耐久性の高い屋根材です。こうした屋根材を選んでおけば、
塗り直しの回数も減り、メンテナンスにかかる費用がぐっと抑えられます。
たとえば、スレート屋根では、30年間は塗り替えしなくてよいものが登場しています。
紫外線に強い塗料を採用したことで、長期間色あせしにくくなりました。

金属屋根に石のチップを吹き付けた屋根素材もあります。金属の軽さに、天然素材が持つ高い耐久性が加わり、
葺き替え後は塗装などのメンテナンスもほぼ不要です。天然石と区別がつきにくいほど、見た目もナチュラル。

また、も耐久性が高く、メンテナンス不要の屋根材です。
重いうえ、風で飛ぶことがあるため敬遠されがちですが、最近は軽量の瓦がたくさん登場しています。
落下しにくいよう、瓦同士を連結させる機能がついたものなら、災害時でもバラバラに落下せず安心です。

遮熱塗料で住まいの温度も快適に

真夏の屋根は、70℃近くまで高温になることをご存じですか? この熱が伝わると、お部屋の暑さも倍増します。
屋根を塗り替えるなら、耐久性とともに、断熱効果を持つ塗料がベター。セラミックなどの特殊な材料を含む塗料なら、
熱の原因である赤外線を反射し、屋根表面の温度が上がるのを防ぎます。

部屋の温度が下がれば省エネにもつながりますね。機能的な屋根で快適な毎日を(*^_^*)





カバー工法で屋根をしっかりリフォーム

家を守っている大切な屋根

常に雨風や太陽にさらされている屋根は、どうしても傷みが出やすい場所でもあります。
定期的に塗装などメンテナンスを行っていても、屋根を葺き替えるときがやってきます。
しかし、通常は、古い屋根材をすべて撤去し、新しい屋根材に取り替えるため、工事も大掛かりとなってしまい、
工期も長くなります。

既存の屋根の上に被せるカバー工法

屋根のリフォーム方法のひとつにカバー工法というものがあります。カバー工法は重ね葺きとも呼ばれ、
既存の屋根の上に新しい屋根を被せる方法です。スレート屋根や金属屋根など、もとの屋根が平らな場合に適しています。

カバー工法を行うには、現状の屋根の下地が傷んでいないことが大切な条件になります。
また軽量屋根材ではありますが、現状より屋根が重くなるため、耐震性を確認する必要もあります。

住みながらの工事が可能

カバー工法の工事は、屋根からの廃材が出ず環境にも優しいといえます。そして、古い屋根をはがす必要がないため
工期も短くコストが抑えられ、住みながらの工事が可能です。
屋根が二重になるため、断熱性や遮音性もアップするという利点もあります。

カバー工法



屋根リフォーム 施工実例
 

雨漏りでお困りの屋根の張り替え工事をおこないました。


新居浜市I様邸       工期:約1週間  費用:約70万~80万


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既存の屋根材を撤去して、新しい屋根材にチェンジしますよ~★


まずは屋根の解体から!

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瓦を撤去した屋根はこんな感じです ↑ ↑


長年蓄積されたホコリやゴミや、瓦設置に使用された土などが出てくるので、
ここで清掃をします(`・ω・)b

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すべての解体が終わった屋根です ↑ ↑


この上に、新しい合板を張っていきます!

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工事部分の屋根すべてに合板がきれいに張れました!

これで屋根下地ができましたよ~(o´ω`o)ノ


しかし、このままの状態では雨は防げません。

この状態で雨が降ったら、釘を打ったところや、合板と合板のつなぎ目から
雨が漏れてきちゃいます(>_<)

なので、防水工事もしておく必要があります(*^。^*)


屋根に、ルーフィングという防水シートを貼っていきます。

( 写真がないので他の現場の写真になりますが )
↓ この青色のシートが屋根を雨から守ってくれるんです!!

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そしていよいよ瓦取付の工程に入りますっ(^-^)

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劣化しにくい釘やビスを使用して、瓦を桟木に固定していきました。

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瓦取付作業後
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瓦の取り付けができたら次に

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棟部分の施工をして…

屋根葺き替え完了!!

ここまでの工期は1週間でした♪♪

不備がないかしっかりチェックして、掃除を行って
工事完了となります(^ω^)




毎日、太陽に照らされ、風雨にさらされる屋根は、時間の経過とともに劣化してしまいます。
定期的な点検をお勧めしています。

早めの対処をしておけば費用も少なくすみますし、家の寿命も延ばせます。
家を建ててから10年以上経つのに何もしていないという方は、一度ご相談ください。




屋根のリフォームには、設備代金の他に工事費がかかります。
標準的な工事での価格となっておりますので、お気軽にご相談くださいね。
しつこい売り込みはいたしませんので、ご安心を(*^^*)




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全面リフォーム施工事例

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